朝日新聞、旧軍人遺族による名誉毀損の集団賠償に怯える。
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朝日新聞
朝日新聞の慰安婦虚偽報道キャンペーンも28日目。
今日は、てんこ盛りなので、第二弾。
これは、もうカタルシスを避けられない状況に近づいていると思う。
朝日が記者会見を開くまで書く。
朝日新聞、旧軍人遺族による名誉毀損の集団賠償に怯える(参照)。
これは、爆弾級のニュースだ。
旧軍人は、「人さらい・人身売買に荷担していた」と、朝日新聞に報道されたのだから、著しい名誉毀損で訴えることが出来る。
旧軍人は殆ど亡くなっているであろうが、配偶者、6親等以内の血族、3親等以内の姻族なら告訴できるそうです。
仮に1万人の原告が現れ、慰謝料が100万円だったとすると、賠償額は100億円。
そしてイメージダウンが凄すぎる。
実際、週刊新潮9月4日号の記事によると、日本大学の百地教授らは、既に集団訴訟の準備を進めているそうです。
これは、朝日にとっては、徹底的に致命的。
だから、早く記者会見を開くべきだ、と言っているんだよ。
誠意を示せば、相手は日本人なんだから、訴訟しないでいてくれる。
俺はそう思う。
今までは、謝らなくても記者会見を開けば、クリアできる可能性はあったと思うが、こうなれば、話は別だ。
謝らなかったら、許されない。
早ければ早いほどいい。
徹底的に謝ることだ。
9/5がタイムリミットだ。
もし、どうしても準備が間に合わないなら、一週間後に記者会見を開くと、予告することだ。
これで、記者会見を開かなければ、とんでもない社長だな。
社員全員が路頭に迷うかもしれないのに、なんという責任感のなさだ。 社長失格。
また、社員も社員だ。
ジャーナリスト失格。
池上彰の爪の垢でも煎じて飲め。
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