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たかじんの妻さくら事件も、冤罪冨田と同様に奇々怪々の様相を呈してきた。

公開日: : 未分類

たかじんの妻さくら事件も、奇々怪々の様相を呈してきた。
引用。

「イタリア人の夫と結婚している最中にたかじんさんと交際を スタートし、その後イタリア人夫を捨て、たかじんさんが亡くなる3カ月前に入籍していたということ なのでしょうか。『殉愛』では、そのことについてひと言も触れられていない。万が一、これが事実なら これまでの印象も変わってきますよね。“金目当て”と言われても仕方がないのでは?」
とのこと。

また、
イタリアでネイリストをしていたという報道もあり、国際色豊かなS夫人。
「彼女自身の口から『私は韓国人だ』ということを聞いたことがあります。
ただ、育ちはイタリアだと言う。とにかくしゃべり方が変わった人で、普段は片言の日本語で、イタリア育ちのはずがなぜか時折英語を交えてしゃべります。
でも興奮してくると流暢な日本語の標準語でしゃべるのです。
一見、『不思議ちゃんかな?』という感じですが、一方でしたたかな印象もあり掴みどころがない。元々たかじんのマンションはす向かいに住んでいましたが、気づいたら彼の自宅で一緒に暮らしていました」(前出・彼女を知る人物)

さくらが在日韓国人だった場合、イタリア人男性とやしきたかじんと重婚していた疑惑も浮上する。
もし重婚をしていたなら、刑法でも懲役2年以下の犯罪となる。

奇々怪々だね。

水泳冨田の冤罪事件と同じだね。
日本人じゃない人が絡むと、醜悪で泥泥の世界となってくる、

もうひとつ
百田尚樹さんが「殉愛」を書くことになったキッカケは20143月に開かれたやしきたかじんさんを偲ぶ会に出席した時の出来事だった。
その時にたかじんさんの妻で3度目の結婚相手である女性・家鋪さくらさんが「たかじんのメモがある」と声をかけてきたという。
ちょうど週刊誌等で”疑惑の夫人”などと報道されている時期の真っ直中で百田さんは警戒していたのだが、知人に言われ彼女に会って実際のメモを見せられた。
メモには「僕の本を出すなら百田に助けてもらう」と書かれていた。
彼は興味本位でさくらさんとたかじんさんの出会いを聞いた所その出会いに想像を超える衝撃を受けてたかじんさんの本を書くことを決意、以降300時間に渡った取材を始めた。

 一番可能性の高いのは、たかじんも百田尚樹も騙されたということだ。
この二人を騙すとは、大したもんだよ。
たかじんは弱っていたからむべなるかなとも思うけど、百田尚樹も騙されるとは。
まあ、彼も情熱家だから、ころっといったんだね。たぶん。
さすが、騙すのは、超一流の人達だよ。

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