嘘つき公明党(1)
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前回の衆議院議員選挙で、公明党は維新の会と約束を取り交わし、大阪都構想に賛成するので、大阪の幾つかの区で、立候補を立てないでほしいと要望した。
その結果、4人の公明党衆議院議員が誕生した。
佐藤茂樹、伊佐進一、北側一雄、國重徹の4人である。
公明党は、大阪都構想に賛成するという約束を反故にしたのだから、少なくともこの4人は、議員辞職すべきであろう。
この4人は、大阪府民を騙して、誕生した議員である。恥ずかしくないのか。
日本人は、嘘が大嫌いである。
嘘つき公明党は、許せない。
公明党は、大嘘つきである、と言わないマスコミにも、呆れかえる。
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