朝日OB「私だけが知っている」社長人事 ~たかじんの委員会~
公開日:
:
朝日新聞
11/16の「たかじんのそこまで言って委員会」は、面白かった。
「メディアはどう変わったのか」というテーマだった。
朝日新聞は変わったか、という話になった時、
末延吉正という朝日新聞OBが、そんだけ言って大丈夫なのというくらい、ぶっちゃけていた。
今日(収録日11/14)、朝日の社長人事が発表されるけど、大阪社会部の渡辺氏に決まりました。
慰安婦虚偽報道の元となる吉田証言の出処の大阪社会部、そこの取締役の渡辺氏が社長となった。
ありえないでしょ。
大阪社会部にある左派リベラル勢力、そこの出身の人を、社長に異例の形で置かなければ、収集できなかった。
一定の勢力がある、社会部を取り込まない限り、形が保てない。
朝日は官僚組織だから、組織防衛本能が強く、組織を保つには、しょうがない。
爆弾発言だよ。
吉田証言の出処の大阪社会部出身者を社長に据えるなんて。
これは、前より酷くなったことを意味する。
末延氏は、核心には触れなかったが、さすがに触れれなかったのだろうが、
ぶっちゃけて言えば、
日本人でない木村氏から、日本人でない渡辺氏にバトンが渡されたということだろう。
社会部出身というから、ちょっとは変わる雰囲気があるのかな、と思って、以前記事を書いたけど、騙されたね。
報道からは、単に社会部と書かれていて、大阪社会部とは、書かれていなかったからね。
とんでもない詐欺だよ。
ほんと、どうしようもない連中だ。
朝日は潰すべきだね。
彼らにとっては、潰されても、また別の寄生先を見つけるだけの話だから、別にいいんだろうけどね。
そこが、むかつく。
彼らに寄生されて、日本の伝統ある一大企業が潰れる。
ハラワタを食い破られるんだね。
恐ろしいことだよ。
まだまだ、出てくるよ。
こういう企業が。
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