朝日の社長は、橋下市長の爪の垢でも煎じて飲め。
公開日:
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朝日新聞
朝日新聞の慰安婦虚偽報道キャンペーンも20日目。
今日も、全く無風。
朝日が記者会見を開くまで書く。
橋下大阪市長は、毎日のように入退庁時に、記者会見を開いている。
そこで、私の政治は問題ないですか?と、記者の意見を聞いているのである。
勿論、ほとんど橋下市長の方が、正しくて、記者が間違っているので、問題は発生しない。
それでも、オイそんなこと謝るのか、というので、謝っている。
例えば、大阪府警の事件発生件数のゴマカシの件について、橋下氏が府知事だった時のプレッシャーが強かったかもしれない、と謝った。
俺にしたら、そんなの大阪府警と長官が悪いに決まってるじゃないか、と思う。
なおかつ、都構想協議会のメンバーを変える時、信任を得るために、市長を辞めて、再選挙まで実施した。
橋下市長は、前代未聞の大政治家である。
というか、民主主義を一番重んじている政治家である。
さて、一方一回も記者会見を開かない朝日新聞社長は、どうなんだ。
怖くて、皆の前に自分を晒して、自分の意見を言うことができない。
大新聞という影にこそこそ隠れて、ひたすら嵐の過ぎ去るのを待っている。
なんという臆病者。
そして、卑怯者。
内部告発もしない、社長に記者会見を開くよう、言うこともできない、朝日若手社員は、腰抜けだ。
よくそんなんで、社会の悪を追求する新聞社員になったな。
とっとと、辞めろ。
朝日新聞に広告を掲載した、今日の恥知らず企業 : ORIX、ソニー損保。
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