「日本の女子中高生の13%援助交際」、オランダがインドネシア独立の恨みを晴らそうとする。
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最終更新日:2023/07/01
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外務省は、先月下旬に来日した国連特別報告者が「日本の女子生徒の13%が援助交際に関わっている」と発言したことについて国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)に対し、「発言は不適当かつ極めて遺憾」として発言撤回を求める申し入れを行った。
発言は国連の「子供の売買、児童売春、児童ポルノ」に関する特別報告者、マオド・ド・ブーア=ブキッキオ氏によるもの(産経)。
マオド・ド・ブーア=ブキッキオ氏は、オランダ人。
日本人は、欧州を一括りで考えてしまうが、オランダは、要注意国だ。
オランダは、インドネシアを植民地として、ぼろ儲けしていた。
オランダは、植民地支配していたことを謝罪していない。
まあ、欧米の国すべてだが。
細かな話で言えば、
オランダNetherlandのハーグThe Hagueの裁判所 Dutch court は2011年9月14日、オランダ軍が1947年にインドネシアのラワジード村Rawagedeh villageで起こした虐殺事件について、オランダの非を認め、犠牲者の遺族に賠償金を支払うよう政府に命じる 判決を言い渡した。今回オランダ政府は虐殺の事実を認め、遺憾の意を表明しているが、今日まで賠償については時効だとして拒否していた(参照)。
というのがある。
そして、日本がインドネシアの独立を手助けしたことを、心底恨んでいるのだ。
金を搾取できなくなったと。
植民地支配を謝罪するどころか、日本のせいで搾取できなくなったと、日本を恨んでいるのだ。
とんでもない奴らだ。
こういう奴らが、人権などと言ってるんだから、ふざけているよ。
オランダ人というのは、粗暴だ。
イギリスのフーリガンの粗暴さが有名だが、オランダも負けていない。
暴れて、「ローマの休日」舞台の噴水を壊していた(参照)。
まあ、日本人は、欧州でオランダ人だけは信用してはダメだな。
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