アジア大会、バトミントンの風問題で日本コーチに謝らせた奴は、どこのどいつだ。
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最終更新日:2014/10/19
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仁川アジア大会のバドミントン会場で空調が意図的に操作された可能性を指摘した日本代表の舛田圭太コーチが、
大会組織委員会は、試合前日の20日に起きた停電の対策で、空調を1時間運転し、30分間停止する動作を繰り返していたといい「意図的に操作はしていなかった」と否定したと、報道で風向きが変わった理由を知り、認識を改めた。
「節電のための操作と知っていたら、意図的だと感じることもなかった」と主張。「選手がそう(意図的だと)感じたら、私も選手を守らなくてはいけない」と自らの立場への理解も求めた。
「関係が悪くなったのは事実。韓国チームには申し訳ないことをした。負けたのは向こうの力が上だったから」と謝罪の言葉も述べた(参照)。
なんで、日本側が謝るんや。
こんなの、朝日の吉田調書の捏造報道を誤報と信じるようなものだ。
万が一、停電対策が本当だとしても、風向きが変わって、選手に迷惑をかけた。申し訳ないと謝るのが常識だろう。
もし、日本の大会組織委員会がやったとしたら、日本のマスコミはこぞって日本の大会組織委員会を非難するだろう。
俺も、非難する。
日本の上の方の奴が、コーチに謝れと指示したんだろう。
そいつが、誰か調べ上げるべきだ。
こんな卑怯なことを許したらダメだ。
ゲス以外のなにものでもない。
こんなことを許しているから、韓国は益々ゲスになるのだ。
悪いことを悪いという、勇気を持たないとダメだ。
韓国が益々ゲスになるのは、日本にも責任がある。
ドイツは、日本より遥かに悪いことをしたのに、悪いことを悪いという勇気があるぞ。
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