*

哀しき桑田ケースケ。

公開日: : 未分類

 桑田ケースケが、大バッシングを受けてるね。
コンサートで、日の丸にバツを入れた映像を流したり、安倍首相をヒトラーに喩えてモノマネしたり、天皇陛下から貰った紫綬褒章のメダルを粗末に扱ったりしたのが、大ブーイング。
特に、嫌だったら断ったらよかった、紫綬褒章のメダルを粗末に扱ったのは、許しがたい行為だ。

 昔から、サザンの歌は、なんであんなに歌詞が聞き取りにくいのだろう、と思っていた。
アメリカの歌に憧れてるせいかな、と思っていた。
アメリカの歌を日本人が聞くとき、メロディーを聞いていて、歌詞はないと寂しいけど、意味はわからくてもよい、そういう風に聞く。
それをマネしている、と思っていた。
けど、今回わかった。
日本語が嫌いだったのだ。
嫌いな日本語で、歌っていた。
哀しい男だ。
だから、喉を痛めて、食道ガンになったんじゃないか。
日本人の医者に命を助けてもらったくせに、ホントに恩知らずだよ。
よく言われているけど、ホント恩をアダで返す奴だ。

 そんなに日本が嫌いなら、お金も十分あるんだから、韓国なりアメリカに脱出したらいいのにな。
他国だったら、こんな事したら、安全は保証されない。 日本だから大丈夫だろうけど。
二人の子供は、これから大変だろうな。
兵役があるんじゃないか。
日本を脱出した方がいい。

スポンサードリンク

関連記事

ヤマヒロ退陣で、辛坊復帰。 ~たかじんの委員会~

 久しぶりに、朝日の慰安婦虚偽報道以外について書く。 勿論、朝日の慰安婦虚偽報道キャンペーンは、毎

記事を読む

「首相の靖国参拝もうない」 高村氏のバカ発言。

 自民党の高村正彦副総裁が5月に訪中した際、中国側要人に「安倍晋三首相はもう靖国神社には行かないと思

記事を読む

たかじんの妻さくら事件も、冤罪冨田と同様に奇々怪々の様相を呈してきた。

たかじんの妻さくら事件も、奇々怪々の様相を呈してきた。 引用。 「イタリア人の夫と結婚し

記事を読む

尾木ママが橋下の教育改革に反対する。

大阪市教育委員会の、悪質な問題行動を繰り返す公立小中学校の児童・生徒を隔離し、特別指導する場を外部

記事を読む

辛坊さんお帰り、田嶋陽子さんも帰ってきちゃったよ。 ~たかじんの委員会~

 朝日新聞の慰安婦虚偽報道キャンペーンも34日目。 今日は、ちょっとだけ触れる。 朝日が記者会見

記事を読む

慰安婦の暴走が止まらない  ~米軍も訴える~

朝鮮戦争後の韓国で、政府管理の下、駐留アメリカ兵士の相手をさせられ、「米軍慰安婦だった」と主張する

記事を読む

野々村県議のは、犯罪だろ?

 議会で、泣き喚いて、一躍有名になった兵庫県の野々村竜太郎県議は、説明できない政務費はすべて返還する

記事を読む

憲法「改正する方がよい」51%。 ついにここまで来たか。

 読売新聞社は、憲法に関する全国世論調査(郵送方式)を実施した。憲法を「改正する方がよい」と思う人は

記事を読む

不倫休暇の宮崎議員、議員辞職す。

 育児休暇と称して、不倫休暇をしていた宮崎謙介衆議院議員が会見で辞職を表明した。 不良外人のくせに

記事を読む

セックス・スレイブという言葉は、日本人”戸塚悦郎”が作った。 ~たかじんの委員会~

 9/21の「たかじんのそこまで言って委員会」の「慰安婦虚偽報道」特集は、情報がてんこ盛りだった。

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

  • にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ
PAGE TOP ↑